2006年10月19日

うちのねーちゃん

久しぶりにねーちゃんに会った

ねーちゃんはかわいいものが好きだ
自分のことを
「かわいいものは必死になってかわいがっちゃいます☆」
と言ってたくらいに

自分はその言葉を聞いたとき少し寒気がした

ってか、かわいがり方が尋常じゃない

ねーちゃんは肉球グローブのようなでっかいクッションを持っていて
それに対して
頬ずりしたり 話しかけたり 抱きしめて
まるで子供が新しいおもちゃを買ってもらったかのように
大人とは思えないくらいに熱心になってかわいがっている
おそらくねーちゃんと肉球クッションを引き離すことは不可能だろう



そんなねーちゃんが目の前にいる

ベットの上で
ベビードールってのかな そんなのを寝巻きにして
肉球クッションに抱きつきながら
ごろごろ丸まってる

その着てるものに関しては
かわいさを追求しまくったかのように
フリルが付いてたり、
リボンが付いてたり、
見えるところは見えてるってくらい

年が24で
身長は自分よりちょっと小さいくらいだから
165くらいといったところだろう



うちのねーちゃんってこんなのだった???

いちおう書いておきますけど、
そんな夢を見ました。

ってか、私の身近にこんな人いたら
ずいぶんと狂ってる自分か結構まじめな自分がきっといたと思うのさw
posted by 迷い猫 at 18:16| 青森 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。