2007年06月03日

みずさわゆうき ソロライブ -cascade-


-5月31日-



なんだかんだでいつものとおりライブ会場までの道のりで迷いましたが;;
(というか、駅から出る時点で間違っていたのですが;;)



なんとか、到着





会社で天気調べてたら、
ライブ始まる前に雨降ってきてもおかしくないなぁ〜ってくらいだったし、

実際に明治通りを行ったり来たりしてるときすでに
いつか 降る 結構 やばい

でしたから、
降らなくてよかったのです








およ?

人が・・10人くらい?



そして待っていると・・・







わいわいがやがや・・・



なんか、明らかにここを目指してきたように見える軍勢が・・・

ファン一同ってやつっすねぇ〜ww





fan.jpg




ファンの方々はここまでやっているとは・・・

ライブ会場の入り口の左側に普通に置いてありましたw

写真は取りませんでしたが、
入り口の右側には新海誠さんの名前の花輪があるわけなのです












会場へ入り、パンフが渡されました。



とりあえず、真ん中らへんの見やすそうな場所(?)を探して、
そのパンフを眺めてみると・・・




20070602223006.jpg










さりげなくシモツキンがいる!?




これはとんだ掘り出し物でプラスアルファなのです(`・ω・´)






ライブスタート


cascade -伝説-

夜明け前
藍銅鉱 -azurite-
あなたのための世界

夢語り
Shadow Of Darkness

夢のアルファ
Always
THROUGH THE YEARS FAR AWAY

海を見に行く(Zabadakカバー)

青い空の下
空蝉
僕らの旅路

朝の唱

(アンコール)石畳を蹴って






しょっぱなから荘厳な流れで始まってきたですよ〜♪

MCじゃないMCを聞いて
cascadeの世界を語るための夜明け前から3曲連続で、、

いいわ〜♪
藍銅鉱の青い雰囲気なんかが、すっごく素敵で

その後みずさわさんと霜月さんのcascadeの開発の裏側の話で、
ずいぶんと盛り上がりましたw
ね?
二人は双子
サラとセラフは双子だけど、違いはあるのです
というところから、「夢語り」
中ボスの「Shadow Of Darkness」
へと、

くぅぅぅうぅぅ〜〜 盛り上がってきたです〜〜


ここで、ピアノコーナーと題して
ピアノ曲の演奏が始まります。

新曲、既存曲・・・




みずさわん「この舞台に立つまでにはいろいろなことがあって、その原点となったものを・・・」






きたっ!!!


いやっ

これは私にとっても原点ですよ;;

みずさわさんの曲を深く聞くようになった一番初めの曲にあたるのですよ これは;;;:

まだ中盤みたいなところなのに感動が(・・、









Zabadakのカバー曲へと入り、、、




えっ? ゲストがいるの?? もしかしてのマジで??この状態のゲストってことは???







きた きた 来ました!

みとせさんが出てきましたっ!!!







やっ、 豪華すぎ

もしものまさかの可能性は考えていたけど、
本当に出てくると、
かなりの驚きとうれしさで全開なのですっ



そして、ここで一気にステージのトークが盛り上がってきましたw
いじめるいじめる、
cascadeの中身が展開されます。



みずさわさんがセラフをいじめて( ・∀・)/☆
シモツキンが悲しい運命で拍車をかけ( ・∀・)/,。・:,゚,。
二人でその展開に萌えを語り(o>▽<)(>▽<o)
みとせさんが観察 (・∀|||




いや〜ww すっごく、分かる 分かりやすいwww
こんなふうにcascadeのストーリーをどんどん組み立てていたのかぁ〜とww

さらに盛り上がり(戻れなくなりそうなくらいに素で語り合ってたw)
次の曲へ


やーっ(>< 
空蝉がかっこいいですっ!
曲の迫力がいい



「みなさん、さっき配られたものに・・」



そう、霜月さんの名前が入っていた冊子の右のページには、
曲が書かれていました。



「朝の唄」
会場すべてで、
みんなで「朝の唄」

なんか、いいよね。
こういう、全体で何かをすることとか、
TEAMの時もあったけど、
それとは違って、
朝の唄はゆったりして、落ち着かせる、エンドロールのようなところが、、









アンコールが始まり、
いつもの上條さんの「北は〜     
                              

みなさんが戻ってきて
(・・ )。o(アンコールの曲は何だろう??? どうなるのかな???)

「〜〜で、石畳を蹴るように」
「石畳を〜〜」
(みとせさんが腰を痛めていなければ、みとせさんはここで蹴るように踊っていたのです)

いいにゃあ
最後なのです。これで最後なのです。
ン・タッタ ン・タッタと
楽しかったっ!!
なんかこれで帰りのための元気をもらったって感じなのですっ!!!










そういえば、
あの会場のどこかに観客として、新海先生と天門さんがいたらしいのです。
ってか、そんなに想像すらしてなかったですし、
空腹もあって、のんびりドリンクを飲んで出て行っちゃったから、、、
会えなかったのです・・・

青森の時も結局仕事か何かのせいで合うことが出来なかったし、
少し惜しいです。
posted by 迷い猫 at 00:15| 埼玉 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | 歌聴き(Musicストア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございました。
本当に素晴らしいライブでした。他の人のblogや
mixi日記を見ても皆さん大満足のようでした。

ところでやっぱり迷いますよね。「西口」が何個も
あるとか想像できませんでした。きっと同じような
迷い方をしたのだと思います。
Posted by 半蔵 at 2007年06月03日 15:31
コメントありがとうございます。

えー・・ 実は、西口に向かうところを
なぜか、東口から出てしまい、、
しばらく迷っていました(・・;
Posted by 迷い猫 at 2007年06月03日 20:00
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Excerpt: たぶんもう最速は無理だろうけど、興奮のままに描き綴ってみようと 思います。大学に入るまで音楽全般にまったくと言っていいほどに 興味を示してこなかったので、人生初のライブでした。 率直な話、音..
Weblog: 桜恋
Tracked: 2007-06-03 15:26
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